アニメ「四月は君の嘘」21話、みんなのために弾けるようになったピアニスト、有馬公生

people-315014_640

もう「四月は君の嘘」も21話になっちゃいましたね。過ぎてみると本当に早いです。

今日は久しぶりにまた感想をちょこちょこと書いていきます。

スポンサーリンク
スポンサーリンク

アニメ「四月は君の嘘」21話、みんなのために弾けるようになったピアニスト、有馬公正

まただめ公生になっちゃった。まだかをりちゃん生きてるよ。

勝手に天国行かせちゃいかんよ。ちんぷだよ。

「もう無理です。もう頑張れないよう」とか言っちゃうのか。

今彼女が大変な状況だからこそ頑張るんじゃんか。

絵見も武士も公生に勝とうと頑張ってるよ。立ち上がれ。

渡なんていい奴なんでしょうね。これじゃあ、2人の使いっ走りじゃないですか。

おんぶ。もう付き合っちゃえばいいのに。告白しちゃおうよ。

「私がいるじゃんか」とか女の子に言わせちゃあかんよ。

病院の屋上で雪のなかエアーバイオリン。不吉なフラグが立ちすぎてますよね。

「私の中に君がいるよ」「なんでも知ってる椿ちゃんが羨ましい」

「君のことたくさん知りたい」「こわいよ」「私をひとりにしないで」

も、もうこれは最後の告白じゃないですか。なにも言わないのか、公生。

心の中で「雪のなかの君は美しい」とかひたってる場合じゃないですよ。

というか、いつの間にか2人ともすんごい密着してますよね。

これもう付き合ってるってことでいいんじゃないでしょうか。

三池、かわいいなぁ。どんだけ公生のこと憧れてるんだ。

武士も絵見もライバルだけど本当によい仲間。なのに公生、頑張れよ。

椿ナイス。くしゃみで立ち直らせるとか笑いました。

やっとかをりちゃんだけじゃなくて他の人も見てることに気づいたんですね。

恋はおそろしいですね。人を盲目にさせるとはこういうことですね。

でも逆に考えると、かをりちゃんがいなくても弾けるようになったってことですね。

なんだか切ないですよね。みんなのために弾けるようなになったピアニスト、有馬公生。

みんな褒めすぎですよ。この作品、カラフル何回出てきたんだろう。

ここで終わってしまうのか。最後まで弾いて終わってほしかったなぁ。

まとめ

うわーもうこのアニメも次で終わりですよ。お別れですよ。

どうせなら25話までやって武士と絵見の演奏も観たかったなぁ。

<関連記事>

アニメ「四月は君の嘘」16話を観た、かをりちゃんが公生のこと大好きすぎてにやにやが止まらなかった

アニメ「四月は君の嘘」17話の感想、凪ちゃんはかわいくて渡はイケメンすぎる

アニメ「四月は君の嘘」18話、公生と妹ちゃんのラブラブ演奏回

アニメ「四月は君の嘘」19話の感想、公生はモテモテだなぁ

アニメ「四月は君の嘘」最終話、かをりちゃんさ、公生ともっと違う出会い方もできただろうに

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク

シェアする

フォローする