小顔になるためにぼくがやってきた5つのこと

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この1ヶ月の旅行で5キロは太ってしまいました。

どうしよう。結構深刻な問題だったりします。

なんだか顔も前よりも少し大きくなった気がします。

10代の頃はこんなこと考えることすらなかったのに。

20代の半ばになって、急に自分の身体のことを気づかうようになりました。

ダイエットのことばかり考えるのは嫌でしたが、できる範囲でなにかやっておきたいです。

今日はぼくがこれまでやってきた方法を、自分用にもここにメモしておこうと思います。

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小顔になるためにぼくがやってきたこと5つのこと

1. フェイスマッサージ

顔がぷくぷくして見えるのは太ってるせいもあるんですが、リンパの流れが悪くてむくんでるからです。

そのリンパの流れをよくするために手で顔をマッサージします。やり方はググってみてください。

入浴中とその後にやっていたんですが、これは効果を見る前にやめちゃいました。

丁寧に時間をかけてやる感じが、ちょっと自分には合わなかったみたいです。

2. 「あいうえお」体操

口を「あいうえお」の形にするだけの簡単な体操。

基本的には顔の筋肉が疲れてきたなと感じてから、もうちょっと頑張ってみるところまでやります。

これはいつでもどこでもできるから嬉しいです。

誰も見てないときに歩きながらとか駅のホームでもよくやってました。

今でも暇なときにはついついやってしまいます。

ただ、効果があるのかどうかはわからないです。

3. 舌回し

舌を歯の表面に沿ってぐるぐる動かすだけです。

簡単そうだけど1分くらいやるだけで、舌とかその周辺の筋肉が疲れてきます。

これもいつでもどこでもできて、やりやすくていいです。

本当に効果があったのかどうかわからないですが、自分ではなんとなく小さくなった気になってました。

4. オイルプリング

バージンココナッツオイルを使って、口の中で20分間うがいをします。

デトックス効果が期待できるらしいんですが、これは小顔効果も期待できると思います。

リラックスしてうがいして、それでもさすがにこんなに長くすると顔の筋肉も疲れてきます。

そのせいかこれをやってるときに、いくぶん小顔になってたと思います。

やり方は「手軽にできるオイルプリング、ものすごい効果を知ってしまった」を読むといいかもしれないです。

5. ガムを噛む

ただただガムを噛み続けるという単純な方法です。

それでも意識して噛んでるせいか少しずつ疲れてきます。

ぼくはだいたい1日に2時間くらい噛んでました。

ガムは習慣的に噛んでる人も多いだろうから、この方法もいいかもしれないです。

ただ、ぼくはまったく小顔になった実感は得られなかったです。

まとめ

小顔になる方法、他にもたくさんあってどれがいいのか迷ってしいますよね。

まずなにより続けることですよね。効果がありそうで自分でも簡単にできそうなものがいいと思います。

ところで、白人はお尻のあたりがふっくらしてる人でも、意外と小顔だったりします。

どうしてでしょうね。身体と食べ物の違いなんでしょうか。

ああ、ぼくも今日からまた小顔ダイエットを始めよう。

顔から下は服でどうにか隠せるんですが、顔はそうはいかないから大変です。

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