海外のレストランでワインを注文するときに知っておきたい英語表現15

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日本でもレストランでワインを注文するのは、慣れてないと緊張してしまうし難しいです。

もし海外に旅行で行って、イタリアンとかフレンチを食べに行ったとき、日本語じゃなくて英語でワインを注文することになったら、もっと大変だと思います。

そんなときのために、今日はワインを注文するときに使えそうな英語表現をいくつか紹介していきます。

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海外のレストランでワインを注文するときに知っておきたい英語表現15

1. Could I see the wine list, please?「ワインリストを見せてもらえますか?」

2. Any recommendations/suggestions?「おすすめはなにかありますか?」

3. Sounds good. I’ll have it.「いいですね。それをお願いします」

4. Something else.「なにか別のものがいいです」

5. What kind of wine would you like to have?「どんなワインがお好みですか?」

6. Would you prefer red or white?「赤と白ではどちらがお好きですか?」

7. I’d like to have a glass of white wine.「白のグラスワインがいいです」

8. Is it dry?「それは辛口ですか?」 甘口の場合は”sweet”を使う。

9. Which is drier?「どっちの方が辛口ですか?」

10. Is this wine full-bodied?「このワインはフルボディーですか?」

11. I’d have wine, something light-bodied.「なにか軽めのワインがいいです」

12. What kind of grape is this?「このぶどうの品種はなんですか?」

13. Where does this wine come from?「このワインはどこ産ですか?」

14. Could I have another bottle?「別のものにしてもらえますか?」 冷えすぎてた場合

15. It’s fine.「結構です」 テイスティングをしたとき

まとめ

“dry”とか”full-bodied”みたいなワイン用語を知ってることは、英語が話せることとはまた別のことだから難しいですよね。

逆に英語があんまり話せなくても、上で紹介した文さえ覚えておけばレストランではどうにかなってしまいます。

パターンを覚えるというか、よく使う文をそのまま覚えてしまうっていうのは、英会話でも結構大事だと思います。

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