[京都] おしゃれな手ぬぐいがたくさん見つかる「SOU・SOU 伊勢木綿」

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夕ご飯を食べるまでに少し時間があったので、京都の四条河原町をぶらぶら。今回はそこにある「SOU・SOU 伊勢木綿」に行ってきた感想を書きたいと思います。

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SOU・SOU 伊勢木綿

店内はこんな感じで、手ぬぐいやくびまきがたくさんあります。絶妙な色合いとデザインで、古めかしさと新しさがうまく調和してる感じがいいですよね。

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しかも、デザイナーさんは日本人としてはじめてマリメッコで働いた脇坂克二(わきさかかつじ)さんという人です。そのせいかどこかマリメッコっぽいにおいがします。

なんというか、フィンランドの文化を日本の文化にちょうどいい具合に取り入れてるところが、とってもすばらしいと思います。

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店内を歩き回ってると、デザインがどれも本当によくて、目移りしてしまいました。

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ぼくは手ぬぐいって使ったことがなかったんですが、こうやって見てるとほしくなってきますよね。女性用のものばかりかと思ってたら、ちゃんと男性でも使えるものもあるんですよ。

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それにしてもこれだけいっぱいあると、なかなか絞れないですよね。

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ディスプレイの仕方もきれいで、すごく見やすいんですよ。

やっぱり見せ方って大事ですよね。これがぐちゃぐちゃにされてたら、商品がいくらよくてもテンションが下がってしまいますからね。

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デザインもカラフルなものから控えめなものまであって、いろんな層に受けそうです。

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こうやって手ぬぐいをティッシュボックスにカバーしてある見本も置いてあって、素人のぼくからすると、こんな使い方もあるのかと感心してしまいました。

なんとなく手ぬぐいというその名前から、手を拭くために使うハンカチのようなものだという先入観があったので。

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この数字の手ぬぐいとかかわいいですよね。ぼくは右奥にある白いのを買いました。

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結局、全部で3つ買いました。どれも似たような色ですが、気に入ってしまって。

まとめ

普段、カフェとか雑貨屋さんはよく行くものの、こういうお店は行ったことがなかったので、新鮮で楽しかったです。京都って感じがしました。おすすめです。

ということで、今回は「[京都の四条河原町] おしゃれな手ぬぐいがたくさん見つかる『SOU・SOU 伊勢木綿』」でした。

SOU・SOU 伊勢木綿(HP)

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