都内で気軽に仮眠を取れる場所3選

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都内をぶらぶらしてると、急に眠くなるときがあります。特にお昼の13〜15時頃にかけての睡魔は半端ない。

そんなときに数時間仮眠を取れる場所があるととてもありがたいですよね。でも、だからってビジネスホテルに泊まるのは高い。もったいない。

「もうちょっと安くて、もしくは無料で寝られるところはないか」と困ってる人に、ぼくが普段都内で使ってるところを紹介したいとおもいます。

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都内で寝られる場所

1. 電車

電車はもう乗ってるだけでうとうとしてきますよね。あの揺れの感じが自分の家のベッドにも、機能としてあればいいのにと思った人も多いことでしょう。

都内で眠たくなったときには、電車、特に山手線をよく利用します。ぐるぐるまわってる上に、一周するのにだいたい1時間。

渋谷や原宿でショッピングをして疲れたら、山手線を休憩感覚で使います。難点としては、横になれるわけではないので、だんだんと首が痛くなってきます。

端っこの席に座ると、まだましなのですが、最初から端に座れる確率はかなり低いため、少しの間起きていて、席が空くのを待つ必要があります。

2. 漫喫

電車だと他人も気になるし、横になれないから嫌という人は、漫喫がおすすめです。フラットシートなら、ゆったりとくつろげます。

数時間程度なら料金もほんの少しだけ。飲み物やマンガ、インターネットも自由に使えるので最高です。

また、お手洗いに行きたくなったときにも、漫喫ならちゃんとあります。これが電車だといちいち降りないといけないから面倒なんですよね。

3. 公園のベンチ

貴重品を盗まれる可能性があるのであまりおすすめしませんが、公園のベンチも天気の良い日だと寝る場所になかなか良いです。

最近よくあるのは、公園のベンチで本を読んでたら、少しずつ眠くなってきて、仮眠するというパターン。ぽかぽかの天気だと、気持ち良く寝られます。

ただ、電車や漫喫と比べると、平日ならまだしも休日だと、空いてるベンチを探すのに苦労するかもしれません。

まとめ

よく行く場所は、上で紹介したように電車、漫喫、公園のベンチですね。ゆっくり寝たいときは、やはり漫喫が多いです。

どこにでもあるし、誰にも邪魔されずに爆睡できるし、なによりも料金が安いですからね。重宝してます。

ということで、今回は「都内で気軽に仮眠を取れる場所3選」でした。

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