アルコールを摂取したら、二日酔いになる前に必ずお水を飲もう

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梅雨に入り、もうすぐ夏です。そうでなくても最近は暑くなってきました。暑くなってくると、ビールが進みますよね。

先日、ヒューガルデンの生を八王子にあるアゴストというお店で飲んだら、あまりにもおいしくてびっくりしました。

一方で、飲み過ぎにも注意が必要なアルコール。あんまりアルコールを摂取しすぎると、次の日にひびきます。二日酔いというやつですね。

だからって、いったん気分よく飲んでしまうと、明日の二日酔いのことなんていちいち考えてられません。

ではどうやって二日酔いを避けるか。答えはお水です。

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アルコールを摂取したら、お水を飲む

飲みすぎて家に帰ってくると、もうなにもしたくない気分になり、そのまま寝てしまいたいですよね。

しかし、そこで我慢してお水を1、2杯飲みましょう。そうすることで、血中アルコール濃度が抑えられ、次の日がかなり楽になります。

ぼくはお酒にそれほど強くないので、ワインをボトル半分ほど飲んだだけでも、寝る前にはお水を飲まないと、起きたら頭ががんがんしてしまいます。

理想としては、お酒を飲んでる最中に一緒にお水を飲むのがいいんですが、ワインやハードリカーならまだしも、ビールとなるとまずありえないですよね。

それか間に少しだけ挟むだけでも全然ちがいます。二日酔いなんかならない、という人は問題ないんですが、なりやすい人は遠慮せずにお水を頼んだ方がいいとおもいますよ。

たしかにお酒を飲みながら盛り上がってるときには、お水を頼みにくい空気があります。でも、二日酔いになったり、酔い潰れるよりかよっぽどましです。

とにかく大事なのは、アルコールを少しでも摂取したら、その後にお水を飲む習慣をつけること。ちょっとしたことのように見えますが、そうするとしないとでは次の日の体の具合がまったくちがいます。

なので、特にお酒が弱いのについ飲んでしまう人は、面倒くさがらずにお水を飲むのを習慣づけるよう心がけましょう。

ということで、今回は「アルコールを摂取したら、二日酔いになる前に必ずお水を飲もう」でした。

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